日本には、賠償等で日本の国益を害しても反日国と関係し、資金中抜きで私腹を肥やすことを企む悪徳政治集団、経世会等の系譜がある。
彼らを権力から遠ざけねばならず。田中角栄は金権で官僚を支配したけど、角栄の弟子たちは金権媚中を継承して、官僚支配を学ばず、官僚に頭を下げる。
脱角栄、脱官僚主導、脱中共が日本の課題。
日本は冷戦後、対中経済進出で自国産業経済を空洞化させ、反日国を繁栄させ、覇権主義軍国主義化させて自国の安全保障を危険にさらす大失政。
それを反省し、防衛力強化のみならず、対中貿易縮小、China経済弱化戦略をやるべき。腐敗した老害媚中財界を見捨てるべき。
反日左翼が、日本保守なら戦後も反米を貫くべきだとするのは的外れ。聖徳太子の古代以来、反中が日本保守。
田中角栄が媚中と金権腐敗で日本政治を、自民党を腐らせた。脱角栄が日本政治の重要課題。
現実社会では人は絶対の正義に到達することは出来ず、国ごとにことなる正義が衝突することは多い。
左翼は、左翼思想が絶対の正義だと幻想し、日本を不正義と決めつけ。左翼弁護士の御蔭で、一般国民が弁護士を信用せず、日本がUSAの様な訴訟社会になることを回避する面もある。
詭弁でも何でも裁判に勝てばよいとする弁護士はsophist。真理を探究する哲学者にあらず。
現代の弁護士にその傾向がある。さりとてsophistにも存在意義はある。日本では左翼の正義を信奉する弁護士が多く、詭弁を含めて日本を弁護する国益主義弁護士は少数派に見える。
左翼は、政府は防衛費を減らして年金、福祉を増やせ、と実現不可能なことを要求するけど、年金に不満なら、高齢者にも可能な働き方を工夫するとか、国策銘柄を研究して株投資をするか。株は博打で不道徳、の時代錯誤思想に固執しても何にもならず。
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