日本戦後左派は、実行不能な矛盾した政策を掲げ、政治を停滞させることを存在意義とした。愚かな日本人は、権力行使すれば必ず戦前の様に暴走するとした。
反日主要報道は、左派の政策に権威付け、政治停滞政治空白を支持。国際社会の激動期に、日本は反日左翼の妨害を脱し、官僚から日本を取り戻すために政治を機能させねばならず。
Ukraine戦争や電気自動車戦略行き詰まりや国連奴隷貿易賠償決議等、欧州の没落は今や顕著。欧州の宣伝を受け売りして日本叩き、日本駄目論を展開した国内言論人は梯子を外された。
左翼労働運動思想は、一部の特権者が社会を支配するのは不当、多数派の意志が正義であるべきだとの思想を階級闘争論で提示したけど、経済の論理からすれば、多数存在する非熟練単純労働者は価値が低く低賃金で処遇される。
万国労働者団結の左翼思想は、諸国の労働者を分断支配した多国籍資本主義企業に敗れた。
資本主義内のglobalism左翼は階級闘争を男女対立男女闘争の女権主義に歪曲し、少数派への批判攻撃は差別だ、の論で猶太らの一部少数派による支配を擁護。
少数の優れた者が社会を支配するべきだ、の選良主義。市場経済では、多数の消費者に支持される商品が優れたものだけど、人格全体を商品化することは不可能。
民主主義として正しいのは、労働者独裁左翼にあらず、代理人を選定する間接民主主義にあらず。政策ごとの国民投票多数決と見られる。
左翼労働運動思想は、多数派の労働者が社会を支配するべきだとしたけど、経済の論理、多数存在する単純労働者は低価値低賃金、と矛盾。
多国籍資本主義企業による、諸国労働者を分断して搾取するglobalismに敗れた。しかし人工知能が、肉体労働と単純事務作業の価値を逆転させる。社会変革への新展望。