反日左翼は非左翼の主張を差別などと決めつけて萎縮させ、統制のための法律や条令制定を画策し、表現の自由を制約するけど、国旗損壊罪に関してはご都合主義で表現の自由を盾に反対。
霞が関官僚は左翼だけど、反日左翼政党、左翼知識人はさらに左。霞が関の反日統制はぬるいとし、反日を徹底させよ、の立場。
法律による統制、罰則は世の中の悪化を防ぐこと。なるべくすくない方が良い。必要悪。世の中を良くするには刑罰とは別の善行為が必要。
左翼は誤れる法律観を持ち、非左翼を法律で処罰して社会から抹殺すれば社会が進歩すると幻想し、人類史に極端な弾圧や粛清の汚点を残した。
左翼反日反国家主義左翼病者は、国家政府に対して、国家を罵倒侮蔑する権利を制限するなと要求せずに、治療を要求するべき。
国家や民族や伝統や、非左翼を攻撃罵倒せねば自我の安定が保てず、とは重病。戦後日本左翼の独特定義、右翼が軍国主義、左翼が平和主義、左翼が護憲、右翼は戦前復古改憲。
これは左翼の本質をごまかし、官僚主導体制の実態を隠蔽し、日本人の思考力を破壊する嘘。国際状況への対応を困難にする有害思想。
同志社高校沖縄研修事件では、日本型基督教と日本型左翼の奇妙な癒着が表面化。
西洋では左翼唯物主義思想は明確に反宗教反基督教だけど、戦後日本では左翼思想と基督教が反日で奇妙に連携。
奇妙な反日日本人横行の状況は、対中新冷戦の深まりにより改まりつつある。26年総選挙で左翼勢力激減。
日本左翼は反統一教会かつ反USAだけど、反日の点では統一教会と共通。
USAは矛盾の大きな統一協会によるだましを続けるのは困難と判断、Koreaを指導し、日本で謀略事件を仕掛けて統一教会を終了させることにした。
あとは反日の本丸霞が関の権力を弱らせることが課題。