左翼反日反国家主義左翼病者は、国家や民族や伝統や、非左翼を攻撃罵倒せねば自我の安定が保てず、とは重病。
近代西欧由来の社会病理。破壊革命を過大評価、生産軽視。旧来の差別を新型の差別にずらすことを詭弁屁理屈でごまかし、自身は差別克服者の積り。
差別合理化、一種の合理主義だけど有害。左翼の多くは試験秀才だけど、試験で測られる能力が人の能力のごく一部であることを無視して全能幻想に浸る。
非左翼を低脳者と見下す。直接の働きかけで治療するのはほぼ不可能。孤立化させて放置することで悪影響を抑制するしか無いと見られる。
破壊仲間を増やすための左翼の働きかけの罠を回避せねばならず。現在の西欧の混乱は左翼思想の誤りを示す。左翼克服が見えてきた。
霞が関官僚は左翼だけど、反日左翼政党、左翼知識人はさらに左。霞が関の反日はぬるいとし、反日徹底の立場。
外国人移民推進で伝統文化混乱破壊を進め、反対者を排外主義だと罵倒。
左翼は誤れる法律観を持ち、非左翼を法律で処罰して社会から抹殺すれば社会が進歩すると幻想し、人類史に極端な弾圧や粛清の汚点を残した。
法律による統制、罰則は世の中の悪化を防ぐこと。必要悪。なるべくすくない方が良い。世の中を良くするには刑罰とは別の善や美が必要。
戦後日本左翼の独特定義、右翼が軍国主義、左翼が平和主義、左翼が護憲、右翼は戦前復古改憲。これは左翼の本質をごまかし、官僚主導体制の実態を隠蔽する嘘。
西欧が没落し、国際秩序が大きく変化する現在、日本は明治以来の西欧模倣、官僚主導から脱却せねばならず。
官僚養成機関最高峰の東大は改革が必要だけど、東大は、医学部の収賄事件、皇室を侮辱した教授を処分せず、総長選挙で学内投票を無視して女子優先選考。
文系はideology偏向、理系は金権腐敗。問題続発で醜態。的外れな方向の改革に暴走するなら、税金補助を止めるべき。東大法学部は定員を大幅に減らすべき。