左翼は、保守を国家主義強権抑圧だと歪曲し、非難するけど、国家主義右翼と保守とは区別されるべき。
保守は闘争よりも生き残りを重視。左翼が現実軽視、理念ideologyによる現実変革を追求するのに対し、保守は現実の変化に対応した自己変革による生き残りを追求。
ideology過信の近代左翼は今や破綻状況、矛盾し敗走中。左翼政党のみならず、左翼官僚をも衰退させねばならず。
日本の社会保険料制度は低所得者の負担が重く、消費税よりも逆進性が激しい。
外国人低賃金労働者から社会保険料を徴収し搾取すれば、徴収漏れの率が国民よりも高くても十分儲かる、が官僚の計算と見られる。
管見では不公平な社会保障社会保険料制度を根本から改めるべき。厚労省はまともな制度設計や運用をする能力もやる気も無いと見られるから解体すべき。
日本は累進課税がきつすぎる、との松下電器創業者らの不平不満をなだめるため、税と別体系の社会保険料の方は高額所得者に甘くしたけど、低所得者に負担が重い社会保険料制度は持続困難。
制度を根本から改めるべき。高所得者の国外逃避を恐れる日本の徴税者は、社会保障民営化自己責任化で降参する?
岸田政権での統一教会解散命令手続き、Seuol政権も統一教会潰し、大統領も野党時代の過激反日を抑制、の流れを見るに、国際支配者が、中共包囲網に支障になる国際反日勢力を潰し、公明党にも手を回して反日極左弱化工作を仕掛けた。
壺批判、裏金批判の反日活動に固執する左翼は自分たちが梯子を外されたことに恐らく気付かず、自派が国際標準だとの幻想にまだひたる。
反日左翼は、自国の自民党政権を戦前回帰だNazだと誹謗中傷するけど、日本よりも中共習政権の方が遥かにNaziに似る。
その中共との友好が可能だといまだに幻想する左翼は、Naziと同盟した戦前日本軍部と同様の誤りを犯す。しかし自身の倒錯誤りを認識せず、病膏肓。