反日左翼は戦前日本軍国主義の失敗敗戦を正しく分析せず、日本人の思想が誤り、日本人の劣等性が原因と勝手に決めつけ、日本人に武器を持たせるな、と物理力による外国侵略抑止を全否定、言葉や対話による抑止を幻想。
この様な思考を平和主義と呼ぶのは誤り、敗北主義として区別されるべき。
分析思考力無き暗記秀才でも日本の受験競争では通用。受験に勝利しただけで自身は頭が良いと錯覚、他人を愚かと見下す左翼病に陥る者が多い。
左翼病者、官僚病者を人工知能で代替し、社会を効率化、健全化するのが良い。
石橋湛山元総理の植民地主義批判、小日本主義、貿易重視を褒める人も居るけど、湛山は貿易による友好を過大評価、媚中。
今や破綻したglobalismの中共関与政策に通ずるところがある。岩屋元外相が褒める湛山の小日本主義よりも鎖国や脱亜論の方が有効と感ずる。
日本左翼は本来徹底した西洋崇拝だけど、globalismの御蔭で媚中の要素が強まり、西洋の混乱衰退、中共の覇権主義化により一般国民から見放されつつある。
既得権者の官僚や官僚翼賛者は、冷戦後の脱官僚化の流れを阻止するために、右傾化、新Nazi、軍国主義復活などの概念を濫用して事態を歪曲し、大衆をだますことを試みる。
前川元次官はその典型例。正しい脱官僚化は民主化への道。
病気で生活保護を求め、裁判を起こした在日外国人が敗訴、しかし裁判長は少数反対意見。人道概念を誤用。
戦争難民に対する人道上の配慮が求められるにしても、外国に可能なことは限られる。
税金から高額報酬を貪りながら、病気の外国人を税金で療養させよと主張する最高裁判事は腐敗極まる。
竹中構造改革は、官僚による規制を縮小し、官僚権限を縮小する改革をやらず、派遣労働緩和、外国人労働緩和、の、一般国民に不利益になる悪政を規制緩和と称して実行。
官僚利権を縮小し、野放図な外国人流入を規制し、一般国民を保護する正しい規制改革をやるべき。