近頃、宗教terrorの可能性がある、異教徒や反日外国人による破壊行為や神社仏閣の不審火が続く。徹底した調査と対策が必要。
国内反日左翼唯物主義者は、宗教施設破壊黙認だけど、今の様な状況は、日本が反日左翼病を克服するか、それとも滅びるかの試金石。
反日外国人を追放し、反日日本人を封じ込めて日本を防衛するべき。
日本の指導者層は1980年代日米経済摩擦で、自由貿易を誤解し、自由貿易は日本に有利、USAの対日保護貿易は不当、と錯覚して、冷戦後の経済運営を誤り、globalismに飲み込まれて没落。
日本立て直しには自由貿易幻想を脱し、中共との経済関係を縮小させることが必要。
低価格外食拡大で低賃金者を外食依存にし、製造業空洞化で生じた余剰人員の受け皿として外食等の第3次産業を受け皿にしたglobalismが高市減税で打撃?
外食は贅沢、の昔の在り方の戻れば良いだけ、が自分の感想。外食産業縮小、労働力再配置で良いと見られる。
戦前USAが日系移民を差別迫害したことは問題だけど、岸信介元総理の様な、日本の上級国民の側も海外への移民を、日本を捨てた輩と蔑視。お粗末。
近代日本国が人口過剰にうまく対処せず、過剰に移民を送り出して国際摩擦を作り出したことを反省するべき。
国際社会には、移民送り出しを緩やかな侵略として進める帝国主義勢力も存在。
戦前日本は過剰人口を安易な移民(棄民)政策や領土拡大策で解決することを試みて破綻。戦後も団塊世代の過剰人口への対応に失敗。
団塊二世を氷河期化、国内棄民化し、移民受け入れで誤りを重ねる。厚労省を解体し、移民政策を撤回させることが必要と見られる。
戦前USAの、日系移民に対する差別迫害があるから、戦前日本の移民、棄民政策の無理を無視して良い、とはならず。
外国からの移民が反日行動をしても寛容に受け止めよ、も無理。移民自由化のglobalismは破綻した。