globalismに便乗した賃下げ移民政策で庶民の労働環境、生活環境を破壊し、庶民の結婚生活を否定した厚労省に天罰。globalism重要拠点国連を解体すべき

 globalismの御蔭で日本を含む工業先進国で出生率低下。産業構造変化、農業人口激減の故に貧乏人は結婚出産から解放された。

権力者上位者は無責任な移民利用を止め、愛人込みで一夫多妻を実践、出生率を戻すべき。

年金所得代替率を維持するには外国人を多数入れねばならず、最低1割、が厚労省の計算らしいけど、移民に頼らず運営可能な様に、社会保障や年金の制度設計を根本から改めるべき。

官僚ら、上級国民に有利過ぎる現行制度を縮小、基礎部分に縮小して国民負担を減らす。今の厚労省は解体して別組織でやるのが良い。

小泉政権時に決めた所得代替率最低でも5割、100年安心年金、は実質破綻。最低でも所得代替率規定廃止。可能なら厚生年金廃止。

反日左翼は、高市政権は戦後最悪、高市氏が日本を壊すと嘆くけど、事態の変化、歴史の流れで、左翼の生活環境が悪化しただけ、日本全体としては立て直しの方向。

左翼は本音としては日本を破壊したいのに、言葉では本音と逆のことを平然と表現する。

魯国による国際法、国連憲章違反の侵略、Ukraine戦争にどう対処するか。現国連に無法国家の除外除名規定が無いのは大欠陥。

規定を改めるべきだけど、改訂が困難なのは二重に欠陥。国連の今の状況は国連存続の危機に見える。

魯国側は屁理屈で、我われは国際法や国連憲章等を遵守すると主張し国連常任理事国の座に居座る。

国連事務総長は魯国を違法認定したのだから、魯国の国連脱退をしつこく要求すべき。

Ukraine戦争は、EUやNATOを解体縮小、国連解体改組、その上で魯国全面撤退、の形で終結させるのが国際正義を保つぎりぎりの線と愚考

国連はglobalism展開のための重要な根拠。globalismが破綻したのだから、国連も廃止で良い。

戦争抑止、国際社会多様化のためには、国連よりも有効な、弊害がすくない仕組みに移行するべき

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