中共や習主席との対話が可能で必要だと幻想する元駐中大使らは有害無益。あちらが日本に求めるのは属国として頭を下げることだけ。
それを拒否すれば不機嫌。そんな相手へのご機嫌取りは不要。習主席はStalinに類似。
StalinはPoland分割でHitlerと密約し、北方領土簒奪でF.Rooseveltと密約。習主席はTrump氏との首脳会談で、日本と台湾の支配権を認める密約を迫るも成功せず。
現在が第二次大戦時と同様に密約が成立する状況だと期待する点で情勢判断が滅茶苦茶。日本の様な非覇権国が対話可能な相手にあらず。
日本は中共との関係縮小疎遠化を進めねばならず。対中貿易縮小、政治体制民主化脱官僚。
Lenin社会主義革命は、第一次大戦敗北が重要な契機。日本の場合は、第二次大戦対応体制のため、開戦前に実質社会主義化(野口悠紀雄教授流には1940年体制)し、敗戦で駄目押し。
左翼は護憲以上に反日社会主義体制を護持したい。本当に重要なのは改憲よりも社会主義官僚主権打破。
自民党はGHQへの怨念を背景にした改憲を主張しても、官僚と癒着、官僚に政策依存しては何にもならず。
左翼は企業による労働者虐めだけを問題にして、古代からある、政府による、税の形での搾取を無視。
日本では恐らく、企業による搾取よりも、税金や社会保険料の形での搾取の方が問題。左翼官僚国家思想は駄目。
小さな政府思想が重要。霞が関はどこの省庁もglobalism反国民左翼思想に毒される。霞が関を国民の力で大粛清すべき。
daily新潮が、外国人による失業保険不正受給問題の記事を出す。日本の外国人政策は制度設計が駄目。
国民国家原則を厳守し、外国人を国営社会保障の対象外にすべきところ、それをやらず、不良外国人に舐められる。
一般国民を見下し、外国人を甘やかす、差別主義官僚が日本を滅ぼす。その前に官僚から仕事を取り上げねばならず。
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