日本官僚は十分に反日だけど、極左はそれでは不足、反日を徹底させろと主張し運動する。
しかし官僚行政の規則変更の御蔭で査証更新拒否された印度人料理店主に不足分の出資金を提供するとかの有効な支援をやらず。
ひたすら他人を非難。左翼政党や報道は、政府や保守政治家の権力を過大評価し、日本の官僚主導体制に実態を隠す。
選挙で制約される政治家よりも、選挙を免れる官僚の反日、国民蔑視、腐敗の害の方が深刻。
官僚依存の政治家を排除し、政治家を通じて官僚から不当な権限と過剰な予算を取り上げねばならず。
本来の左翼は、理性の力で思想を進化させ、自国を世界最先端にし、生産力増大させ経済発展させることを目指したけど、日本の変則左翼は外国思想を受け売りして自国を攻撃し、経済成長に反対、自国が貧困化し、外国に攻められて滅亡することが国際貢献になるとする。
中共が、日本懐柔、日米分断工作を止め、日本総理答弁を歪曲し撤回要求、Panda貸与停止、人民に対して日本旅行や日本留学自粛要請、と日本叩きを徹底させるのは、一種のおごり、拙劣外交に移る。
北京での首脳会談に際して、Washingtonは、台北に対して、人民解放軍侵略の口実になる独立宣言をするなと念押し。
台北としては中共支配下に置かれた香港の様なことを防ぎ、現状維持すれば、わざわざ独立宣言する必要は無い。独立宣言は被占領状態を脱した勢力がすること。
近代市民社会の公人publicは大きな家の公とは全然ことなる。国際社会の上位者としての自覚を持ち法令遵守精神を持つ。
私の領域privacyを持つことを許される。反体制左翼は公人と公僕の区別がつかず、政治家は公人だからprivacyが無いと錯乱した説を述べ、非左翼政治家をprivacy攻撃を含めた汚いやり方で攻撃する。政治家は代理人であり公僕であるべき、が民主主義の建前
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