冷戦後、少子化に反して大学を減らさず、外国人留学生受け入れや天下りの受け皿にしたのも失政

PandaはChinaとの友好の象徴として利用されたけど、上野のPanda引き渡しが決定、国内Panda不在確定、日中友好終了を分かりやすく示すことになる。

対中友好幻想を維持するためには、Panda提供を続ける手もあるけど、今の北京は対日強硬策一辺倒。対中関係冷却化促進。日本人の多数派は歓迎。

高市答弁の、米中軍事衝突の想定は新冷戦の基本方針に反するから実現性乏しい。あの想定、海軍出動とは別の形で台湾併合を阻止することになる。

官僚や大学教授や言論人らで、お勉強ができて、学力試験で優秀な成績を修めても、反日左翼病に侵される人びとがすくなからず。

学校や試験での知識は本物の知識にあらず。それを過大評価して他人を見下す病気に毒されてはならず。

左翼病者を減らすには、人工知能化を進めて、官僚の仕事を減らし、学歴社会、官僚社会を脱却することが重要。

少子化状況に対応した大学縮小策を拒否し、天下りの受け皿、また外国人留学生を偽装した低賃金労働者の受け皿として無理に延命させた大学を淘汰し、上がり過ぎた大学進学率を下げる。

反日大学教授を減らし反日学生を減らす。職人社会日本を再構築するのが良い。

左翼の重要な部分は反宗教。脱宗教を目指しつつも、自国には誇りを持つのが本来の左翼だけど、日本では宗教思想が曖昧な故に左翼が反日化。日本全否定。

外圧頼りの自国改革破壊を期待。冷戦時代は兎も角、冷戦後の外圧の危険性を無視。

中共が露骨な侵略準備を進めるのに、反日左翼はいまだにそれを否定し、日本こそ侵略国家だ、と100年前の歴史を持ち出して自国を非難。

中共が毛沢東後、文革後に社会主義を捨てて非左翼化したことを無視。中共の出鱈目な対日非難を容認。

反日に利用可能ならば何でもあり、理論軽視。少数派であるにしてもやかましくて迷惑。

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