中共は、2027年には台湾武力侵略の準備が出来る、との分析があるけど、その裏をかき、前倒しで奇襲攻撃を仕掛けるかも。
中共の猛烈な反日攻勢は、台湾侵略の前哨戦と見るのが順当。中共執行部は恐らく2027年までに台湾併合、の期限を設定したけど、香港弾圧で台湾人の信頼獲得に失敗。
平和統一は不可能。武力行使の選択肢しかない。成功確率を上げるために、日本総理答弁を歪曲して情報戦を仕掛け、日本自衛隊抑止戦略。
習政権は日本への帰化人を増やして長期間で日本をChina化し、占領する長期戦を続けるよりも、短期に、武力行使を絡めて日本と台湾を攻略する作戦に暴走しつつある。
日本国籍取得が今まで甘すぎたとして改革の動きが出たのは良いことだけど、短期戦略への対応も急務。
石破氏は、高市氏の台湾有事答弁は歴代政権の曖昧姿勢を逸脱した故に北京を怒らせたとの解釈で現政権を批判するけど、自身の政権がなぜ不人気で短期で崩壊したかの反省が無い。
曖昧な宥和姿勢は抑止にならず、それを続けたなら、北京の日米離間工作にはまり、今よりも深刻な安保危機をもたらしたかも。
立憲官主党?は、台湾有事に関する総理答弁は官僚の台本に無いことを話したから駄目、と意味不明な批判。
政治家は官僚の下僕であるべきとするなら民主主義否定。立憲は、答弁撤回要求を撤回せねば、国民の信頼を無くして壊滅では。辻元議員は社民党に復帰すべき。
日中関係悪化は高市答弁が原因、の北京の主張を鸚鵡返しにして自国政府を非難する病人は、少数派ながら声が大きい。
日本共産党の様な非武装主義者は、対話で戦争抑止するとし、抑止が破れても、対話で停戦を求めるだけ。
それは魯国や中共の様な侵略者の横暴を黙認するに等しいと解釈するのが無理の無いところだけど、それを指摘するとdemaだと切れる。唯物主義ならざる言霊平和幻想。
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