出羽守論法で外国の威を借りて日本を非難する反日左翼は次つぎに梯子を外され衰退過程

 官僚は、技能実習生制度が批判を浴びたので、名称を育成就労に改めたけど、趣旨は同じ。

実習させて技能を習得させる、あるいは就労させながら、受け入れ側が育成の手間をかける必要がある。要するに未熟練労働者。

その様な安くても質が低い者どもを受け入れるのは弊害が大きい。高技能熟練労働者以外の外国人はお断り、に転換するべき。

反日左翼は日本人非正規労働者増大、賃下げを黙認しながら、外国人不法滞在を受け入れ国の責任とし、不法滞在よりも非正規滞在と呼べ、の詭弁で外国人労働者移民を擁護するけど、Vietnam政府は、外国での自国民不法滞在を罰し、brokerも罰するとの規制強化策で、梯子を外す。

旧来左翼は多数派労働者の味方を偽装したけど、globalism左翼は、移民による賃下げ、少子化、民族国家破壊を推進、自国労働者敵視に転換。

それをLGBT差別反対論でごまかす。多数派労働者は排外主義の愚衆であり、彼らのための政治はpopulismだと唾棄。

反民主主義、一部少数者の利益追求を明確化。戦後日本の左翼は本家左翼に輪をかけて矛盾と欺瞞だらけ。

言葉による反戦に抑止力が無いことを無視。反戦は正義であり民主主義だと幻想。官僚統制主義肯定、市場経済軽視なのに民主主義を僭称。

霞が関官僚よりもさらに徹底した反日統制を要求。左翼をいい加減に弱らせ、泡沫化させることが必要。

戦後日本は反省して軍国主義から脱却したけど、反日組織国連は杜撰な論理で執拗に日本を非難。

皇室を儒教の様な男尊女卑家父長主義とを混同。それは管見では誤り。日本は年少者の男女比が歪む、女児忌避のChinaや印度の様な男尊女卑社会にあらず。

Hormuz海峡問題は、近代終焉、海洋覇権の終焉を示す現象。

海洋自由航行、大型船舶による海上大量輸送、貿易発達が海洋勢力の有利と国際覇権をもたらしたけど、Iran戦争により海峡通行料問題が発生。自由航行原則が崩れつつある。経費増大で近代型大量生産文明が限界。

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