反日左翼は独裁や軍国主義や戦争や差別等の悪を非難し、それらが無くなれば世の中が進歩し平和になると幻想するけど、悪の認定が滅茶苦茶だし、悪を代替する有効な善を提示せず、空疎な左翼幻想を掲げるだけの虚無主義。
日本の近現代の矛盾は軍国主義よりも官僚主導体制日本型社会主義の病理にある。左翼は官僚制の問題を隠蔽。
所謂保守派は利権主義に流れがちだけど、左翼虚無主義よりは害が小さい。戦争は一種の経済行為。
暴力による略奪で、相手に代価を渡さずに物資を入手する基本形態から、複雑な戦略化したものまであるけど、戦後日本左翼流の感情論での反戦は無効。
今の魯国の様な、冷酷非道な侵略者への有効な歯止めにならず。戦争を封じ込める、優れた相互利益の関係構築が望まれる。相手を選別することも必要。
国内財界人が安直な反米媚中姿勢なのは問題。日本の経済人の質を大幅に向上させること、人材交代が必要。
左翼は言葉による説得の効果が限定されたものである現実を無視し、万国融和を幻想して空疎な説教をくり返す。
左翼は、日本人の被差別低賃金非正規雇用者を自己責任論、不勉強、で見捨てたけど、外国人不法滞在者に関しては、その存在は政府の責任だとして不法行為を免罪、外国人甘やかし。
左翼の拝外主義、外国拝跪、自国一般人民蔑視は酷い。自民党は左翼官僚よりも右だけど、官僚を操縦する能力が乏しく、官僚に依存し、官僚の左翼政策に流される。
自民党は正しい意味での保守にあらず。高市政権で自民党は官僚依存を脱し、正しい保守になることが出来るか、それとも他の保守勢力に代替されるか。
過激なTrump氏支持派は、民主党大統領を誕生させた2020年選挙は不正だと主張し、民主党支持者、反Trump派は、選挙で選ばれた大統領を王だと非難する。
どちらも極端で誤りだけど、主要報道は左翼寄りで、Trump氏が社会を分断させた論を垂れ流す。
0 件のコメント:
コメントを投稿