高市政権は、大学理系女子学生優遇策を継続。管見では愚かな左翼政策。
無駄な文系の定員を大幅に減らし、それだけでは女子の進学率が激減するから、理系に誘導して落ち込みを緩和するなら分かるけど。
日本左翼は反日、伝統破壊が最優先。論理一貫性を軽視。左翼が皇室典範改定で女系賛成、養子反対を叫ぶのは矛盾。
女系も養子も賛成、は論理としてはあり得るけど、その様な立場の勢力は不在。
女宮家創設の皇室典範改定案は、皇族女子の、皇籍離脱の自由を否定するもの。小室さんの事例を無視。
国民との交流を名目とした曖昧な皇室行事を維持し、役所の規模と予算維持を望む官僚宮内庁の策略に政治家が乗せられたと見られる。
開かれた皇室とは、近代の公共概念に影響されたものかと感ずるけど、日本の本来の公概念とは無関係。
非公開の秘儀で日本の災厄を軽減することが皇族の重要な役目。開かれた皇室とか国民との交流などは、宮内庁役人の利権に利用されるだけ。
日本はChinaの文物で、利用可能なものは利用したけど、島国日本文化と大陸China文化、儒教文明とは根本からことなることを認識して対処した。
中共は、日本とは同文同種、一衣帯水だとして同一性を誇張する罠を仕掛けるけど、日本は地政学を正しく使用して、中共の罠を逃れるべき。
人口過剰や環境破壊、過剰生産の問題を無視して、外国人低賃金移民を入れて人手不足とやらを解消すれば経済成長、とは植民地主義の時代錯誤の思想。
これを主張する経済紙の倒錯は酷い。過剰生産国中共との貿易を抑制し、無理な国際競争を抑制し、格差拡大や社会疲弊を防ぐべき。
左翼は外国人低賃金労働者を蔑視しながら彼らを政治利用するけど、単純肉体労働者への差別をごまかすため、net右翼を労働者以下の非人間不可触選民の如くに見下し、言動で攻撃する。差別心が激しいのに自身は反差別を口では主張、矛盾が甚だしい
0 件のコメント:
コメントを投稿