肉体労働を軽蔑し、移民による日本破壊に期待するがり勉左翼は人工知能発達で改心を迫られる

 元農水省山下一仁さんの解説では、農業規模拡大、農業米作生産性向上をやるのは、票が減る自民党も、予算が減る農水省も嫌がる。

この様な腐敗権力を弱め、農業にも経済原則を働らかせつつ、自給率を引き上げる改革が必要。

財界は以前から官僚と癒着、増税肯定、庶民虐めで酷いけど、移民推進で腐敗がさらに進行。

日本を外国人労働者から選ばれる国にしたいとほざくけど、それなら企業が高級高待遇を用意すれば良いだけ。

低賃金外人労働者を求めながら、政府に外国人優遇政策を要求するのは腐敗の極み。

左翼は現場作業を軽蔑し、現場作業は低賃金であるべき、外国人移民にやらせれば良いとするけど、人工知能化で左翼や公務員事務職の職を減らし、彼らを現場作業に転職させるのが良い。

敗戦国日本が団塊世代の過剰人口を作り出したのは、戦後処理の重大な誤りだけど、戦後経済成長期は過剰人口が問題化するのを回避。

過剰人口の団塊世代は冷戦後、社会の重荷と化したけど、団塊の政治力を恐れた指導者たちは、年功序列や社会福祉等の矛盾を本気で改革せず、塊が中高年に達した後の賃金抑制福祉抑制に失敗、団塊二世への責任転嫁等の矛盾で日本は二流国に転落。

団塊世代の寿命が来るのを待ち、日本経済低迷を長期化させた。団塊の寿命が尽きれば、日本は反転する可能性がある。

団塊お亡くなり後の改革は必須。人工知能やrobot化による効率化、移民政策撤回、国営社会保障縮小。

Trump氏、猶太globalist勢力の悪と対決しても、Israel国粋主義猶太に従属するのでは支持者に幻滅され見放される。

Iran戦争を通じた策略でIsraelを追詰め、Palestine独立への道筋をつけるなら、Trump氏は歴史上の使命を果たすことになる。

中共は、進出日本企業の邦人社員拘束戦術を発動。あちら側が、台湾問題に関する政府見解変更、台湾武力侵攻黙認を解放条件にして来ても、日本側は絶対応じてはならず。


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