誰もが老後は豊かな年金生活、は植民地からの搾取を土台にした不正なもの。庶民は生涯現役、の原則を再確認すべき

  本来高齢での隠居生活が許されたのは武士や貴族ら上級者のみ。庶民は生涯現役。

近代植民地主義国家は、植民地からの搾取で、一時期は全国民に年金生活を提供する状況を作り出したけど、それは持続不能な不正なもの。

外国人移民で無理に年金延命を試みるのは弊害が大きい。移民政策を撤回し、庶民は生涯現役の原則に戻り、政府は高齢者労働環境整備の指導をするべき。

機械化による高齢者労働参加と福祉抑制をやらず、過剰な年金や高齢者福祉とChinaからの低価格製品輸入でdeflationを長期化させた官僚主導社会主義政策の誤りを正しく認識し、修正せねばならず。

労働市場を機能させて低生産性事業者を引退させる。外国人低賃金労働者依存の低生産性企業を甘やかすのを止めるべき。

企業は、外国人の生活のための経費を政府、税金に丸投げする甘えた態度を続けるけど、外国人雇用税とか、何らかの形で費用負担させるべき。

腐敗企業を批判せず、国民が排外主義差別だと問題歪曲する左翼も酷い。

戦後日本では、官僚や学者の主流派が、反米反資本主義反市場経済、官僚統制左翼社会主義思想に毒されながら、日本は従米右翼自民党支配の右翼体制だとの嘘言論で自分たちと国民の多くをだました。

人工知能を利用して日本を官僚支配から脱却させ、脱左翼化するべき。

皇室改革で、旧宮家からの養子を推進する麻生元総理に対して、左翼女系賛成派が、現代の藤原道長だと非難するけど、悠仁親王に麻生家の女子を嫁入りさせることを画策するわけでもないのに、見当外れな非難。

現代で、天皇家との姻戚関係を政治利用するのは好ましからざることだけど、左翼は、天皇家廃絶の本音を露骨に表明するよりも、女系化が天皇家存続に有効だとの詭弁を弄して、自分たちの悪意の本音を隠す。


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