USAは日本を含む諸国の石油輸入に支障を生じさせて、他国に責任転嫁。あるいはUSA石油を購入せよと恫喝。

 国内少数派外国人への差別を止めろ、のglobalismよりも、外国人への生活保護は不当、自活力無い人は国籍を持つ本国に助けを求めるべき、が近代国民国家原則として正しいと感ずる。

左翼が外人生保、外人参政権を肯定するのは、近代国民国家原則を無視した、globalism流の破壊主義。

欧州左翼は本来、資本主義反対、資本主義で支配者として重要な位置を占めた猶太金融勢力にも敵対。

Naziの様な、猶太だけを敵とする乱暴を避けただけ。ただしMarx主義左翼が貨幣経済を敵視したのは誤り。貨幣経済を肯定しつつ、金利を否定するのが正しい。

USA民主党は左翼の一種だけど、猶太擁護。金融資本主義を含めたglobalism左翼運動を展開。しかしglobalismは破綻。

USAは政治の癌と化した猶太との癒着を今こそ断ち切らねばならず。共和党Trump政権のお手並み拝見。

USAはIsraelの要求を入れてIran戦争を仕掛けたけど、Iranに勝つ必要は無く、政権転覆も不要。

中共の覇権奪取を防ぐことの方が重要。大統領発言の混乱は、Israelに負けを認めさせるための苦心の反映か。

Ukraine戦争や電気自動車戦略行き詰まりや国連奴隷貿易賠償決議党、欧州の没落は今や顕著。

欧州の宣伝を受け売りして日本叩き、日本駄目論を展開した国内言論人は梯子を外されたけど、欧州式人権思想を棚に上げて、人権抑圧中共独裁体制にひれ伏し、見苦しく延命を図る。

欧州近代植民地主義への非難賠償要求を、欧州はNaziなる仕掛けで封印したけど、その効果が今や限界。

国連総会で賠償決議。賠償実現の可能性は小さいけど、欧州やIsraelは没落、国家解体の形で責任を取らされる。欧州植民地主義の悪は戦前日本軍国主義の悪よりも遥かに大きい。

中曽根政権以来の新自由主義あるいは新保守主義は、吉田茂の軽軍備経済成長の冷戦対応を唾棄したけど、管見では新自由主義の対米対等同盟偽装の方が吉田茂よりも有害。

日本に対米独立戦争を仕掛ける軍事力が無いのが重い現実。日本は従属戦略を再構築すべき。対中新冷戦は吉田茂流と別の対応が必要。



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