globalismや女権主義が一般庶民労働者を出産育児の義務から解放した。近代式機械生産による過剰生産問題を如何にして解決するかが今後の課題

Hormuz海峡通行問題。Iranが通行料を徴収する形での通行再開は、妥協としてあり得ると感ずる。

Trump関税が国内裁判所に否定されたこと、Iranとしては武力攻撃への損失補填が欲しいことが背景。

国際支配者の意図が人類の経済活動、生産規模を抑制し、中共による国際支配を阻止することであるなら、抑制の仕方が関税であるか通行料であるかは小さなこと。

IranはHormuz海峡封鎖で直接の利益は無い。通行料収入獲得は恐らく重要目標。USAはHormuz封鎖での不利益は他国よりも小さい。

IranとUSAを両建てにする陰の支配者が表面上の茶番対立戦争を演出すると見られる。

女権主義や緑の経済は出産抑制、人口増加抑制するにしても、人類の生産力増大は可能だとし、中途半端。

女権主義個人主義思想保持者は、自身の頭脳を過信するけど、それを子孫に引き継がせる思想は乏しく、独身を正義とする。

宗教信仰は無いけど、新型の修道女。globalismは女権主義と結託して女子労働者活用、男子中間層賃下げ、家族解体を進めた。

結果、一部の上級国民上級市民実質貴族だけが結婚子育て可能な状況に。これで人口増加を抑制。

今後は、物資の生産を抑制して、一般国民庶民を物資の面でも貧困化させるのが支配者の策略と見られる。

国連で、欧米奴隷貿易への賠償決議。近代西洋文明の権威の没落を示す。

国内左翼は、欧米の悪を棚に上げて、明治以来の日本軍国主義の悪だけを叩くけど、日本軍の悪よりも欧米の悪の方が巨大。

竹田恒泰さんは、人工知能の電力消費に対応するには他の面での省電力を進め、電力暖房や電気自動車を止めることを提案。火力発電維持を主張。

皇室改革案、結婚衰退、離婚増加の趨勢を無視したものが議題に上がるけど、それは無意味?女子のみならず男子も民間人との婚姻なら皇籍離脱とし、女帝を認めるなら男女平等?



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