左翼は外国理論受け売りするだけなのに自身の知能を過信し、保守派庶民を蔑視。左派政党衰退の今こそ反日左翼官僚支配を脱却せよ

 社会保障制度改革は、基礎収入制度への移行等の形で国営社会保障を公平化、公務員優遇自営業差別廃止、規模縮小し、手厚い保障は民間に任せるべきと愚考。

逆進性が酷い社保料、公務員官僚優遇で浪費構造の社会保障を根本から改革縮小して国民負担を減らすべき。

現行の社会保障は、人口増加を前提にしたもので持続不能、しかも官僚公務員優遇の不公平なもの。

根本設計の段階から改めるべきなのに、官僚は制度維持に固執、負担増と移民政策の悪政に落ち込む。厚労省を解体し、思想が根本から誤れる厚労官僚を解雇することが望ましい。

日本は官僚主導の実質社会主義体制なのに、左翼政党も報道もそのことを無視して、戦後日本は右翼軍国主義自民党の長期政権非民主主義だと歪曲非難をくり返した。

左翼は戦前日本のChina侵略を批判しながら、自民党の親米保守姿勢を批判し、日本は反米を貫くべきだとしたけど、無理な大陸進出で太平洋戦争に追込まれたことを反省し、大陸との関係疎遠化をするのが戦前を正しく反省すること。

左翼の様に誤れる方向に過去を反省するのは有害。

反日左翼は、日本右翼保守派は戦争や軍国主義への反省が足らず、戦前と同じ過ちをくり返しつつあると、実態を歪曲した非難をし、それで自身が賢明であると幻想するけど、歴史の罠に落ちたのは左翼の方。

戦後日本は田中角栄以降Naziと類似の極悪勢力中共との友好を幻想し、対中経済進出、経済依存に転落。左翼はそれを批判するどころか肯定。左翼の媚中は有害。

左翼とて、USAの中の民主党反日派の様な勢力は支持。左翼の本心は、社会を良くすることよりも利己主義。自身が賢明で偉いとの幻想を満足させたい。

相手、政敵や現実情勢を歪曲して非難し、それが自身の賢さの証明だとするけど、左翼の、歪曲を土台にした改革処方箋を実行すれば、改悪になり害がもたらされる。左翼に権力を持たせるべきにあらず。


0 件のコメント:

コメントを投稿