左翼なら中共の人権抑圧少数民族弾圧に厳しく対処するべきだけど、日本左翼は中共の人権問題に目をつぶり、移民推進賃下げ非婚化夫婦別姓家族破壊多文化共生のglobalism幻想に固執。
媚中公明党もglobalismに翼賛したけど、同党は中共を批判せず、対中友好感情、幻想にひたる。
公明党の媚中は仏教の観点からも筋が通らず。一般国民には公明党は怪しい工作機関にしか見えず。
立憲公明党で、公明党代表は、安保法集団自衛権違憲論、反原発の極左を排除する方針を示したけど、安保原発反対経済破壊の反日極左は北京には好都合。
公明党は北京にもWashingtonにもいい顔をしたい?
26年総選挙で、政治家候補者の側は、北京が騒ぐのが嫌だから、中共問題を争点に掲げるのを避けると見られるけど、globalismと対中関係が最大争点。
野田元総理は、消費税に関しては反省した振りで食料品対象に引き下げ提案するけど、国民国家否定のglobalism理念に固執、国民日本人よりも生活者なるものが大事だとする。
日本には仁徳帝伝説や上杉鷹山の様な、小さな政府思想の流れがある。その方向への改革で、民力を回復させろ。
今の日本には、官僚と癒着の似非保守と、反日極左の両方を衰退させる政界再編が必要。
冷戦後globalism時代、大学の経営優先で、社会の人材需要を無視して大学院を拡充した結果、貧困院卒が大量発生。
知識も市場経済の需給原則に支配される。市場経済を無視して大学や大学院を増やし過ぎたことが誤り。
globalismが破綻したにしても、戦乱状況は避けねばならず。NATO拡大が魯国のUkraine侵略の大義名分だから、それを止める切り札はNATO解体。
Greenlandへの米軍侵攻論はどうやらNATO解体を視野に入れたもの。
NATO解体するから、魯国もUkraineから全面撤退、で手打ち成立なら、国際正義がぎりぎりのところで守られる。
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